online shopで新色まもなく登場♪

すでにポップアップで紹介しておりますが、すこしonline shopでもご紹介いたします。
11月1日より販売開始です。
枚数に限りがございますので、ご了承くださいませ☆
※通常、ご購入より営業日1-3日以内に商品発送しておりますが、
11/3~11/9、不在の為、その間のご購入の最短発送日は、11/10になります。
すでにポップアップで紹介しておりますが、すこしonline shopでもご紹介いたします。
11月1日より販売開始です。
枚数に限りがございますので、ご了承くださいませ☆
※通常、ご購入より営業日1-3日以内に商品発送しておりますが、
11/3~11/9、不在の為、その間のご購入の最短発送日は、11/10になります。
かつて龍涎香(りゅうぜんこう)と呼ばれる、マッコウクジラの腸にできた結石、かつては香料として使われていました。
現代では貴重で、入手は困難になりましたが、チュニジアではサンダルの木や沈香など天然の香るもので代用し、アクセサリーに使われています。
さすが香りの国、チュニジア。
伝統的な個性的デザイン、そしてこの香木で出来た【薫るアクセサリー】が付いたものもは、
珍しさから当店で人気の商品です。
写真のお魚ネックレス、現在在庫は無くなりましたが、10月中旬に入荷予定です。
気になる方は、事前にお問い合わせくださいませ☆
岐阜県瑞浪市にある素敵な清涯荘カフェー
このベランダ部分の真下のギャラリーで、7/20~8/12、ポップアップをさせていただきます。
これまでで一番!高地での出店です。
地中海のものを扱っているので、比較的海沿いのほうが多いので、空と山に近い場所はとても新鮮です✨
天空のサンクチュアリとも呼ばれる、清涯荘カフェー
その名の通り、
大雨の後の雲がかかった山は、まるで空の上にいるような気分でした。
是非、一度お越しくださいませ。
【天空のチュニジアマルシェ】
7/20(土)~8/12(月) 11:00~16:00 ※定休日:火・水
清涯荘カフェー Galage ギャラリー / 岐阜県瑞浪市大湫町221−159
人気の魚のかたちのピアスや、
透かし細工が美しいお花型、
香りのするネックレス
などなど
ユニークなチュニジアンアクセサリー、入荷しています。
7/3~の阪急うめだスークでご覧ください★
アラビア語でHACYKは織物を意味し、
チュニジアでは、羊毛を薄く裂いて糸状にし織られた生地は、衣類やストールなどに使用されてきました。
現在では、作り手が少なくなった伝統工芸です。
羊毛は、
日差しの強いチュニジアの夏は日差しから肌を守り、
冬は寒さから身を守ります。
先日の代々木上原での展示会より大判のストールを発売開始いたしました。
麻のように薄手ですので、サマーストールにもGOOD
冬は首元にくるくるっと巻いても、薄手なので重さはなく、軽やかに暖かいです。
チュニジア先住民、ベルベル民族から伝わるデザインの刺繍が魅力的。
生地、糸の染めは天然素材を使用しています。
7/3-7/9 阪急うめだ 10階スークでのポップアップでもご紹介しますので、是非一度ご覧くださいませ☆
デングリ、ボルドー色入荷しました。
6/6-6/9 代々木上原のポップアップでご紹介します。
シャツジャケットなので、薄手のコットン生地で、
シャツのように、
ジャケットのように、
羽織れ、季節の変わり目の重宝しますよ。
半袖の季節がやってきました。
Fadhilaカットソーは肌に当たる生地内側がコットン、表側がレーヨン
そしてストライプの部分が透けているニットなので、ジメジメの夏でもサラッとした気心地です。
明後日からの小田急町田でのポップアップでいろんな色を豊富にご紹介します。
5/15-5/28 小田急町田店2階 ファッションウォーク イベントスペース
10時から20時30分 ※日曜日は20時まで
オレンジフラワーウォーターこと、ネロリ水
チュニジア産ネロリ水はお花とオレンジの香りがとってもフレッシュで、皆様嗅がれると
わー癒される、
お花が脳裏に浮ぶ、
と言われるくらい、新鮮天然の香りです。
現地では食品売り場に売られていて、
コーヒーやお水に垂らして、フレーバーを楽しんだり、焼き菓子に入れたり、、と食品添加物として使用されています。
私もこのイチゴの季節は、
ネロリ水を加えて、食べるのが大好きです。
さらに、最近見つけたネロリ水の味わい方として、
ブランデー&ネロリ水をカステラに浸すと、
お徳用のカステラもしっとりと美味しくなります。
皆様もお試しくださいませ☆
春らしい黄色。
シルバーのストライプがとっても上品です✨
パールと合うので、落ち着いたオシャレなコーディネートにもGOOD♪
やったー
ついに!4年越しに待ち望んでいたDENGRI(デングリ)、
3/7の上大岡から発売開始です。
デングリ、チュニジアで老若男女に親しまれているシャツジャケットですが、みなさまごぞんじでしょうか?
【 デングリについて 】
1930年代、中国の出稼ぎ労働者により地中海沿岸で
知られるようになったシャツジャケット。
北アフリカ、特にチュニジアの首都チュニスの港で、この
Le blue chine(チャイナブルー)は多くの労働者に着用され、チュニジアではDengri(デングリ)の名で親しまれています。
Fadhilaとの相性はいいし、
シャツのように薄手なので、季節を問わず、Tシャツ、セーターの上に重ねられます。
チュニジアでもみんな知っているデングリ
政治家や文化人らがスーツのジャケット代わりにカッターシャツの上にデングリを着ていて、シャツ+デングリもカッコいいな~と思います。
ユニセックス、
色は、ブルー、ブラック、アイボリー
価格は17600円です。
是非京急上大岡でご覧ください。